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今後の人生が思いっきり楽しめる。もっと痩せたらもっと楽しい人生のはずなのに…。と常に思って過ごして来ました。
病院の風邪薬すら、何カロリー?と気にする拒食時代、食べ、吐きながらも 次何食べよう?と考えていた過食症時代。
今は落ちつきつつも、時々起こる過食したい気持ち。これじゃあダメだと~探して見付けたのがこの本。
ダイエットのストレスから自分を解放してあげる事ができました。
ダイエットやめてから、顎の辺りがすっきりしたと言われます。
食べることに何らかのストレスを感じている方に、是非オススメします。
初心者がhtml・CSSのWebデザインを知るにはダントツこれかも初版を購入したときには未熟者で良く分からず手放しましたが、
改訂版を購入していた事を自分がすっかり忘れていてじっくりみました。
超イイ本です。これは。Webデザインを学ぶ第一歩にはすばらしい内容です。
学生向けの教科書にもできそうです。
よくある、著者が用意したサンプルを打ち込ませて、という物でなく、
デザインの構造だけがしっかり書いてあるので、アイデアと正しい記述方が
身につきます。
課題等に取りかかるとき、テーマは自由にしてもこの本を頼りにしてもらえそうです。
オールカラーではっきりした色遣い、メリハリのある図が読み手の集中力を欠くことなく、
作成意欲もモンモンと湧いてきそうな内容です。
構成要素のブロック化がすばらしくわかりやすいです。
「袋とじ」採用の本当の目的が透けて見えるダイエットは、どんな方法で体重を落としたかが最も重要。「正しいダイエット」に、食事と運動の両要素は避けて通れない。
しかし、この本に体重の落とし方は詳しく書かれていない。要するに、マインドマップを描いて脳をコントロールした気になりさえすれば、ダイエット薬エフェドリンでもエフェドラでもオルリスタットでも、どんな怪しい方法を使って体重を落とそうとまったく構わないということ。見た目だけ痩せて見えればどんな方法でも構わないのだから、著者がどんな方法でダイエットしたのかも実に怪しい。
重要な箇所をわざと袋とじにして、本屋などで気軽に読めないよう施されている。ここに著者の裏の本音が見え隠れする。文中にある言葉と行動のギャップ。乖離が激しい。
いまいち内容は簡単で、広く浅く。高校生向けかな?その割りには、六法を持っていないと答えが出せない、その答えも出版社のホームページにひっそりPDFで載っていたりとあまり親切ではありません。
でも、この程度の基礎的な内容でビジネス法務についての知識の漏れがあってはいけないと多少、意地になって読みましたが、ビジネスパーソンが本当に学ぶのなら、商工会議所の主催する「ビジネス実務法務検定の3・2級」のテキストの方が数倍役に立つと思います。
この本だけでは、いわゆる法的思考も養えないし、現実問題に対処することも出来ませんし、法学の面白さにも目覚められないのではないでしょうか。また、「入門」と謳うならば、この次は何を学ぶべきかも教科書としては示す必要があると思います。
あと、蛇足ですが、
1.P139~140の取締役の解任要件は誤っています。累積投票によらない場合は、株主総会の普通決議です。
2.P195の老人保健法は現在廃止されています。
3.P67の金利(いわゆるグレーゾーン金利問題)についての記述は、2009.12.19以降、当てはまらなくなります。
4.P111の民法44条1も現在は削除されています。(一般社団法人及び一般財団法人に関する法律に移行。同法に同趣旨の条文はある)
以上、要注意です。
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