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まずは図書館で確認を!!!この本を買うなら、インターネットで条文を調べた方がまだ早く情報が得られる。
行政書士のために、あえて条文をたくさん記載しているのか!!!
とにかくわかりにくい。
素人でもプロでも、わかりやすい本が良いと思うのだが・・・
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ネイティブの作った妥協のない英語5,6分の職場での英会話が5編と、4,5分の成功企業の紹介が4編。同じ価格帯のCD教材と比べるとボリュームがないので、当然表現数が少なくなってしまっていますが、なかなか味のある教材だと思います。
特筆すべきは、英語に妥協がないということです。流通している教材のほとんどは、上級と言われるものであっても所詮教材英語であって、ちょっと鍛えれば音を取り逃すことはなくなります。ところが、この教材には、何度聴いても聞き取れないところがいくつも出てきます。初めて聴いた時には面食らいました。何度も繰り返して聴いていると、次第に慣れていきますが、この際にDVD映像が役に立ちました。ドラマ的には全然面白くないのですが、それでも気分的に助けになりました。
イギリス式の発音をしているのも一つの特徴です。また、NHKビジネス英語のようなものと違い、ひたすらビジネスに関する英語です。前述のようにドラマの筋はイマイチです。プレゼンの具体的な内容が端折られていたり、CMプランが今ひとつに見えるのに契約を簡単に成立させてしまったり、音楽がクールというより冷たい感じがしたり(ドラマのクオリティと相まって、2時間ドラマのコテコテの「怪しい場面」を想起させます)しますが、それも含めてネイティブが作った、日本人からすると規格外の貴重な教材だと思います。
ドリルです。触ったことのない段階から、AutoCAD初めての書籍として買いました。
練習帳という感じで、触る感覚みたいなものはつかめたような気がします。
ですが、実際に図面を書くというとなるともの足りないです。
触るきっかけを作ってくれるための練習BOOKとして活用し、もう1冊細かい部分まで載っているものが必要かなと思いました。
プラザが潰れた理由がよく分かる本閉鎖、再開される10年ほど前から、プラザホテルの評判は非常に悪かった。
優秀なサービスパースンたちがこぞって辞めていったのが一因と言われている。
筆者は知らずに書いているのか嘘を言っているのか知らないが、
ウォルドーフには日本からもビジネス客が宿泊していた。
「金を払っているからと言って、客が何をしても良いわけではない」という筆者の主張は正しい。
しかし対価にふさわしいサービスを提供するのもホテルの責務だ。
閉鎖される数年まえから、バッグパッカーのような日本人をプラザで見かけることが増えた。
「そこまで経営がきついのか」と見ていたが、本書を読んで謎が解けた。
こんな日本人マネージャーがのさばっているホテルには、旅慣れた客は泊まらない。
サービス業における「自尊心」と「客に対するスタンス」のバランスを考えるには良い本だと思う。
無線に関する話が盛りだくさん
遭難信号SOSを初めて使用したのはだれか? その答えは今話題(すでに古いか)の映画、そう、タイタニック号だったのである。1906年の第一回国際無線電信会議で決められた統一遭難信号SOSであったが、それまで習慣的にCQD{CQ(Call to Quarters)とD(Distress)}が使われていた。奇しくもタイタニック号が1912年4月14日23時45分頃世界で初めてSOSを打電したのである。と、かなり偉そうなことを書いてしまったが、レオ様ファンにも読んでほしいのがこの本。タイタニック号の沈没を無線通信の側から見たエピソードが読みごたえあり、盛りだくさんの無線技術歴史書。平明な語り口と人名をゴチック体で表す教科書的作りに好感がもてる500ページを越す厚い本だけど無線好きなら必読。
遭難信号SOSを初めて使用したのはだれか? その答えは今話題(すでに古いか)の映画、そう、タイタニック号だったのである。1906年の第一回国際無線電信会議で決められた統一遭難信号SOSであったが、それまで習慣的にCQD{CQ(Call to Quarters)とD(Distress)}が使われていた。奇しくもタイタニック号が1912年4月14日23時45分頃世界で初めてSOSを打電したのである。と、かなり偉そうなことを書いてしまったが、レオ様ファンにも読んでほしいのがこの本。タイタニック号の沈没を無線通信の側から見たエピソードが読みごたえあり、盛りだくさんの無線技術歴史書。平明な語り口と人名をゴチック体で表す教科書的作りに好感がもてる500ページを越す厚い本だけど無線好きなら必読。
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